米津玄師 馬と鹿 音域

音域
C3(ド)~A#4(ラのシャープ)

最低音:C3(ド)

最高音:A#4(ラのシャープ)




ブロック別
・Aメロ1@低:D#3(レのシャープ)~高:D#4(レのシャープ)
・Bメロ1@低:C3(ド)~高:C#4(ドのシャープ)
・サビ1@低:A3(ラ)~高:G#4(ソのシャープ)

・Aメロ2@低:D#3(レのシャープ)~高:D#4(レのシャープ)
・Bメロ2@低:C3(ド)~高:C#4(ドのシャープ)
・サビ2@低:A3(ラ)~高:G#4(ソのシャープ)

・Bメロ2@低:D#3(レのシャープ)~高:G4(ソ)→裏声A#4(ラのシャープ)
・サビ3@低:A3(ラ)~高:A#4(ラのシャープ)


解説
メロディラインは覚えやすいく歌いやすい楽曲。
音域についてはサビ最後のA#4(ラのシャープ)が地声の最高音だが、高いと思う場合はキーを変更して歌うようにしよう。
以上から、楽曲の難易度としては難しいという程の部類ではないので、歌い手の人はぜひ挑戦してみよう。
*コーラス除く





関連記事
→米津玄師(よねづけんし)(目次へ)
→TOP(目次へ)

米津玄師 馬と鹿 コード分析
米津玄師 馬と鹿 BPM(テンポ)
米津玄師(よねづけんし)の曲


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です