Nulbarich TOKYO 音域

音域
F#3(ファのシャープ)~B4(シ)

最低音:F#3(ファのシャープ)

最高音:G#4(ソのシャープ)

裏声最高音:B4(シ)



ブロック別
・Aメロ1@低:F#3(ファのシャープ)~高:G#4(ソのシャープ)
・Bメロ1@低:B3(シ)~高:G#4(ソのシャープ)→裏声B4(シ)
・サビ1@低:F#3(ファのシャープ)~高:F#4(ファのシャープ)

・Bメロ2@低:B3(シ)~高:F#4(ファのシャープ)→裏声G#4(ソのシャープ)
・サビ2@低:F#3(ファのシャープ)~高:G#4(ソのシャープ)


解説
メロディラインは比較的覚えやすい楽曲。
音域については、地声最高音がG#4(ソのシャープ)なので、通常はキーを変更せずに歌えることが多いだろう。
以上から、楽曲の難易度としては難しいという程ではないが、雰囲気を出すには歌い手の力が必要となる。
*コーラス除く





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